Pureな素材は削れるのが早い?

最近、ピックはIbanezとDunlopのUltem 1.0㎜が定番です。

Dunlopはどこの楽器屋さんでも置いていて入手し易い。

IbanezはPure Ultemというので、物珍しさでネットで購入して
並行して使っています。

ただ、このIbanezですが、Dunlopと比較すると少し削れるのが
早い気がします。

先端が削れて丸くなってくると非常に弾きにくい。

何だか今日は弾きにくいなぁ~と思ってピックを見ると
もう削れています。

やはりPureなUltemは素材が柔らかいのか?

価格も1ヶ150円で、通常の100円よりも高い。

・・・で、たまたまUltimate Guitar Stand GS-1000 Proを
購入したショップで目に留まったのがSchecter。
画像

形状はIbanezに似ており、素材の質感はClaytonに近い。

実は、持った時の大きさはDunlopよりもIbanezの方が
持ちやすい。

丁度、人差し指の第一関節の所で上手い具合に収まる。

その昔愛用していたClaytonも然り。

プロフィールでいうとDunlopのSharpやClaytonよりも
Ibanezが好みで、Schecterはそれに近いです。

取りあえず、トライということで3ヶだけ購入したので、
耐久性があればこれに乗り換える予定。

たかがピック、されどピック!

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