小一時間の確認

Friedman Buffer bay 6を搭載し、初音出し。
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”it is an ultra transparent, natural and musical sounding buffer”

能書き通り、非常に透明感がありナチュラルなサウンドです。

Bufferは通常音が硬くなる傾向にあるが、
僕のSystemではそれほど感じません。

肝心の効果の方は、カッティングで良くわかります。

こんなに引っ込んだ感じだったのか?と思うほど
音が前に出てシャキッ!とする。

そして、アルペジオや歪にのったDelay&Modulationは、
音像がはっきりしていて、非常に広がり感が出ます。

Bufferは、ON/OFFボタンを押すとブルーのLEDがついたり
消えたりするのかと思いきや、青く輝きっぱなし。
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ON/OFFはボタンの凹凸での判断です。

LEDは単に電源が入っているか否かのもの。

やっぱり一度ONにすると、これは中々OFFにはできません。

贅沢なJunction Boxですが、電源供給に余裕があれば
Bufferなしのものよりも良いと思います。

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